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108番 バンコク不完全バスガイド

2017年6月6日

これはバンコク路線バスについてのエントリーです。主旨は「バンコク不完全バスガイド序章」に書いてありますが、路線案内だけではなく、周辺の見所などを書いています。バンコクっ子と同じ目線で街を行くショートトリップ、路線バスの旅です。

バンコク路線バスは同じ番号でも短区間運転や枝線もあり、直営と委託会社、バスの種類別、行きと帰りルートが異なるのは普通です。また変更も多く交通事情や運転手の気分でも変わります。私自身も早朝深夜など全ての時間帯での運行を知る事は出来ません。ですからこれはいつまで経っても不完全バスガイド、路線の概略ぐらいにお考えください。

しかしエントリーするのは私自身が終点から始発まで、行き帰りを全て実際に乗った記録です。実際に乗っていない路線はエントリーしません。

路線番号順のインデックスを作っています。このブログ画面左にある「カテゴリー」から「バンコク路線バス・番号別インデックス」を選ぶと、目次のように番号順表示されます。

また、入門編「路線バスの初歩」、そして「ご質問専用室」も作ってあります。どこで質問してよいか分からない時、バスでの行き方、バスに限らバンコクの公共交通機関に関するなら何でも構いません。ご利用下さい。ブログ画面左にある「カテゴリー」からアクセス出来ます。


基本情報

ザ・モール・タープラThe Mall Tha Phra ~ ラチャダピセーク通りRatchadaphisek ~ タープラTha Phra ~ ジャラン・サニットウォン通りCharan Sanitwong ~ シリントン通りSirindhorn ~ クルントン橋Krung Thon Bridge ~ ラチャウィティ通りRatchawithi ~ 戦勝記念塔Victory Monument

Bus108 Map

本来の路線は『ザ・モール・タープラThe Mall Tha Phra ~ ラチャヨーティン交差点Ratchayothin』間で、車体表示やBMTA掲示物にもその様に書かれています。しかし、戦勝記念塔からラチャヨーティン交差点の運転はほとんど無くて、この2年間観察していて一回だけモーチット駅近くで見かけただけです(それも営業運転していたのか?)。

従ってラチャヨーティン行きが朝晩とか一日数本の運転があるのかも知れませんが、それは利用者に無意味なので「ザ・モール・タープラ~戦勝記念塔」間が現実ルートとしてエントリーします。

2017年6月6日追記
読者コメントで以下の内容がありました。私自身は確認出来ていませんが、全区間運転しないで短区間運転ばかりの路線は他にも多くあるのでコメントされた方の言う通り直でしょう、記しておきます。
「朝8時前後なら数分間隔でラッチャヨーティン行き、ザ・モールタープラ行きともに運行されているようですよ。 」

路線が短いので本数は多く感じます。普通(15分に1本)程度でしょう。


バス車種

委託ノンエアコンバス・ピンクと青/白
    Bus108

委託エアコンバス・黄色
    Bus108 Air

委託バスの行先表示板は直営バスと比べて運用がバラバラで、同じ系統番号内でも統一感がないのが現実ですが、一応行先表示板赤板で「戦勝記念塔」を示しているケースが多いです。
    Bus108 Red


ルート周辺

バスの出発はショッピングモール「ザ・モール・タープラThe Mall Tha Phra」前のラチャダピセーク通り上からです。

Bus108 Tha Phra 1

復路でここが終点となった108番はお客を降ろした後にラチャダピセーク通りとソムデットプラチャオタクシン通りの交差点まで行き、その直前の陸橋下でUターンした後に往路の出発を路駐しながら待ちます(画像下)

Bus108 Tha Phra 2

モール自体は新しいモールがどんどん出来ている今のバンコクでは少し古く感じますが、このエリアのランドマークになっています。

Bus068 ThaPhra

ザ・モール・タープラを過ぎたらすぐにラチャプルック・ラチャダピセーク交差点でバスは直進します。この交差点交東側にはBRTの終点「ラチャプルック駅Ratchaphruek St.」があります。

BRT Ratchaprex 2016OCT

BRTはバンコクの新しい(とはもう言えないか)交通システムBRT(Bus Rapid Transit)ですが、2017年早々に2017年4月廃止のニュースが流れました。私的には「バンコク都無電柱化」や「バンコク屋台廃止」と同じレベルのニュースと相手にしていませんが、現時点ん(2017年5月末)時点で何も変化はありません(笑)

Bus108 Tha Phra 3

ラチャプルック・ラチャダピセーク交差点を直進してバンコクヤイ運河の陸橋を走りますが、この陸橋下にはタイ国鉄マハーチャイ線「タラート・プルー駅 Talat Phlu」がすぐ近くです。マハーチャイ線は全線全駅を歩いたシリーズをエントリーしています。「マハーチャイ線を歩く17 ついに終点マハーチャイ駅」が最終回で全17回。マハーチャイ線の魅力を全て紹介しています。

Bus 004-1

この辺りは私的に大好きな所で何度行っても飽きません。「トンブリー王朝を歩く(1) タラート・プルーと鄭皇廟」でエントリーしていますが、タークシン王が眠るのがワット・インターラーム(画像下)も近くです。

Bus 004-2

バンコクヤイ運河を渡ればすぐにタープラ交差点でバスは直進してジャラン・サニットウォン通りへと入ります。この交差点上にMRTタープラ駅が工事中ですが、MRTブルーラインのバンスー駅からとファランポーン駅からの延伸部が交差します。最終的には「9」のように変則環状線になります。タープラ駅はその「9」の字の重なり合う所で、現在工事でものすごい事になっています。

Mar24 Tha Phra 2

タープラ交差点近くには立派なお寺ワット・タラートがあるのですが、ここの本堂?の中に遺跡のような石組みの古い本堂?があって仏像が安置されています。

May26 Tha Phra 5

タープラ交差点からはジャラン・サニットウォン通りで同じくブルーラインのバンスー駅からの延伸高架工事下を走りますが、この区間の渋滞が路線中一番激しいです。

May26 Tha Phra 1

Bus108 Charan Sanitwong 1

MRTブルーラインのファランポーン駅からの延伸高架工事も全区間を歩き、全駅を紹介しています。「MRTブルーライン延伸部を歩く 5 いよいよ最終回」が最後のエントリーです。

May26 13

ジャラン・サニットウォン通りSoi3の奥でバンコク・ヤイ運河に面してあるのが、古い家屋を改装したアーティスト・ハウス「バーン・シンラピン」です。ギャラリーやカフェに土産物売りなどが運河沿いの木の通路に沿って並んでいます。

Artist House 2

Artist House 3

バーン・シンラピンと並んでバンコク・ヤイ運河に面してあるのが、新しく?(強引に)作られた「バーンルアン運河水上マーケット」があります。規模が小さいし賑わっていませんが、詳しくは「トンブリー王朝を歩く(4) 水上マーケットとアーティスト・ハウス」でエントリー済みです。

BangLuang

Canal

ジャラン・サニットウォンSoi13の奥にはなかなか興味深い所です。MRT延伸工事など関係ないかのように昔からの家並みが続き、人がやっと通れる細い路地に運河が入り組んでいます。

May26 Phanitchayaka 2

観光地ではなく全く普通の下町、そこにバンコクの原風景を感じて、度々訪ねている私的に注目している所です。

May26 Phanitchayaka 1

やがてバスはジャラン・サニットウォン通りとプランノック通りとの交差点「イエーク・ファイチャイ」を直進します。「イエーク」は交差点で「ファイチャイ」はSpotlightスポットライトの意味があるそうで、英語の意味すら今一つ理解できないのですが(汗)文脈から第二次世界大戦末期のバンコク空襲に備えての対空迎撃用投光器に関係があるようです。そんな説明板がある交差点が下の画像です。

May23 Fai Chai 2

そしてジャラン・サニットウォン通りが東へカーブする辺りには、この周辺で一番大きなバンクーンシー市場Bang Khun Sri Marketがあります。近年に改修されたのか中はかなり整備されています。私はバンコクや周辺で一番清潔に思う市場はラムカムヘン大学バンナーキャンパス前の市場なのですが、そこによく似ており、整然と売り場が仕切られタイル張りの床もまだきれいに残っています。市場内食堂もなかなか良くて利用しています。

May23 Fai Chai 5

次にバスは「トンブリー駅Thon Buri Railway St.」からの南本線の踏切を渡ります。「そりゃあ~違うだろう、南本線はファランポーン駅からだろう!」と思われる方が多いでしょう。旧ラマ6世橋が鉄道専用橋となりチャオプラヤー川を渡りファランポーン駅に行くようになる前、南本線は他の路線と接続しないでトンブリー駅が南本線のターミナル駅で、今でもトンブリー駅を南本線の起点としているのです。

May23 Bang Khun Noi 2

バスはバンコク・ノイ運河を渡り「ボロムラチャヨンニー交差点Borommaratchachonnani Junction」を直進しますが、この交差点南東側にはローカルデパートの「パタデパート PATA Department Store」があります。昭和の雰囲気を持つ古いデパートです。

Jun05 Pata 1

このパタデパートの6階7階には「パタ動物園 PATA Zoo」があり、緩~いタイの動物園を満喫できます。「ローカルデパート内の動物園 PATA Zoo」で詳細をエントリー済みです。

Jun05 Zoo1

さてバスがジャラン・サニットウォン通りからシリントン通りへと右折し、すぐにチャオプラヤー川をクルントン橋で渡ります。クルントン橋は老朽化が進み大型車の通行を規制していますし、橋桁も低く画像のようにだるま船でもギリギリなので、大型船の通行に障害があるでしょう。

Krung Thon Br 2016 AUG

クルントン橋右岸(西側)の下はチャオプラヤー・エクスプレス・ボートの船着場「N16 右岸 サパーン・クルントン Krung Thon Bridge(Sung Hi)」があって、日中にメインで走るオレンジ旗船が停まります。「チャオプラヤー・エクスプレス徹底検証6 変化の兆し」で詳しく書いています。

Krung Thon Pier 2017Jan

チャオプラヤー川を左岸(東側)に渡った先の南側には私的に好奇心を刺激される地が広がっています。サムセンSoi11や13の奥で、観光的には全く話題にもならないでしょうが、周囲とは異なった独特の雰囲気を持つ地があります。アユタヤ時代にナーラーイ王からカトリック聖職者に与えられた土地で、最初に小さな教会が建てられたのが1674年とか。それって現チャクリー王朝がラタナコーシン島(現バンコク旧市街)に王宮を建てたずっと前の時代です。

Coception Church 2016 Sep

ラチャウィティ通りに戻りサムセン通りとの交差点を越えれば、そこはドゥシット地区です。多くの見どころがありますが、バスは「ウィマンメーク宮殿(ラマ5世博物館)Vimanmek Mansion Palace(Vimanmek Mansion Museum)」前を通ります。現在(2017年5月)は改修工事中で閉鎖されていますが、全てチーク材の3階建て木造建築で大変興味深い施設です。

Vimanmek Mansion 2016 AUG

ウィマンメーク宮殿の南側は「旧国会議事堂(アナンタ・サマーコム宮殿)Ananta Samakhom Throne Hall」で、その前にはラマ5世騎馬像があります。

Ananta Samakhom 2016Aug

Ananta Samakhom Rama5

ウィマンメーク宮殿の隣が「ドゥシット動物園Dusit Zoo」で、バスは2番ゲートの前に停まります(画像下は復路の108番です)。この動物園の見どころ・・・何でしょう(笑) 私的には2階から見るキリンさんが好きです。手が届くような所で餌を食べているのが見られます。

Bus108 Zoo

Dusit Zoo Giraffe

動物園過ぎからラチャウィティ通りは渋滞が多くなります。終点の戦勝記念塔が目の前です。バスはロータリー内でUターンして復路に戻ります。

Bus108 VM

Bus18 Map VM2

昨年2016年10月に戦勝記念塔周辺から300㎞以内の各地に出ていたロットゥーが北・南・東バスターミナルへ移動しましたが、その代わりに現在は近距離のロットゥーが戦勝記念塔のロータリーに沿って発着しています。「戦勝記念塔発着ロットゥー調査②全路線紹介」と「戦勝記念塔発着ロットゥー調査③全路線紹介」で詳細エントリー済みです。

VM Mini Van 2017Apr

いかがでしょうか、戦勝記念塔~ラチャヨーティンの区間が定かでないのが残念ですが、この区間を走る他路線も多くあって特に108番に乗る理由も無いのが事実です。

広告等一切なく、ブログ・ランキングも参加していないブログです。このすぐ右下の「コメント」をクリックしてお気軽にコメントやご質問をして頂けたら幸いです。コメント欄にあるメールアドレス・URL・パスワードの記入なしでも送信出来ます。

2017.06.06 | コメント(6) | バンコク路線バス

コメント

ナナ駅周辺からモーチット行のバスはありますか?突然ですいません・・・

2017-06-06 火 05:30:29 | URL | アグリランナー #- [ 編集 ]

108番 戦勝記念塔〜ラッチャヨーティン

拝啓アルスター様

バンコク路線バス不完全ガイド、毎回詳細な乗車記録に感嘆しながら拝見させて頂いております。

今回エントリーされた108番について、戦勝記念塔〜ラッチャヨーティン間の運行状況についての貴殿の記述に対してやや違和感を覚えましたので、私自身が自宅周辺(パホンヨーティン通り)で撮影した写真で108番の運行時間を確認してみました。

主に午前中、特に朝8時前後なら数分間隔でラッチャヨーティン行き、ザ・モールタープラ行きともに運行されているようですよ。

もしお時間が許すようでしたら、ぜひ一度午前中にパホンヨーティン通りで観察なさってみては如何でしょうか?

乱筆乱文にて失礼いたしましたが、貴殿のバンコク路線バス不完全ガイドを毎回楽しみに拝見させて頂いている愛読者の1人として、いつの日か貴殿が北の終点までご乗車される機会が訪れることを祈念しております。

いちたん拝

2017-06-06 火 08:29:08 | URL | いちたん #- [ 編集 ]

Re: タイトルなし

アグリランナーさん

残念ですがナナ周辺からモーチット(あるいはモーチット2と呼ばれる北バスターミナルへ)一本で行ける路線バスはありません。

バスを乗り継ぐ事が前提なら、2番か511番で伊勢丹前まで行って、77番に乗り換えるのが本数やルートから最良に思えます。

モーチットがBTSの意味なら、そのままナナからBTSで。そして北バスターミナルの意味ならBTSでモーチット駅まで行って、そこで路線バスに乗る方法でしょう。北バスターミナルへのアクセス方法は以下で詳しくエントリー済みです。
http://alsterusa.blog.fc2.com/blog-entry-1119.html

2017-06-06 火 09:55:02 | URL | ALSTER #- [ 編集 ]

Re: 108番 戦勝記念塔〜ラッチャヨーティン

いちたんさん

コメントありがとうございます。

件の区間は記載通り、私の実経験だと「ほとんど運行されていない」と言う事になります。おっしゃるような事は十分にあるかとは思いますが、乗った事がない区間は書かない主義なので、ラチャヨーティーンまでが全区間である事を記載した上で、多くが戦勝記念塔止まりであることを記載しました。私自身はこれが事実だと思っています。

もちろん通勤時間帯など朝夕に走っているだろうことも考え、その上で1年以上エントリーを待って観察していました。まぁ、朝9時前に都心部でバスを待つことはなかなかできないのも事実です。

全ての時間帯ですべてのバスに乗ることはできないので、こうしたご指摘があるだろう事も承知しています。色々言われるたびに説明を加えていたらキリがない不完全ガイドですが、どこかで朝や夜の時間帯は分からない事を記しましょう。

いつまでも不完全ですいません。

折角のご意見なので、コメントされた内容はこの後「このようなコメントがあった」とは追記するつもりです。

ちなみに今朝は朝8時少し前から40分だけモーチット駅下バス停にいましたが、まったく108番は見ませんでした。きっともっと待てば見るのでしょう。

2017-06-06 火 11:15:51 | URL | ALSTER #- [ 編集 ]

Alster様
こんばんは
私のかかりつけの病院は自宅からクルマで5分のパオロ病院サムットプラカンです。狭心症の持病を抱えていたので毎月通っています。数年前に主治医のの触診で首筋のリンパが腫れているから検査を受けるようにと耳鼻咽喉科へトランスファーされました。その後約1ヵ月間いろいろ検査された結果、舌がんですと告知されました。パオロではがん手術はできないとのことで戦勝記念塔の近くのプラモンクッド陸軍病院へトランスファーされました。国立病院って私立と違ってひとでごった返しているけど、医者もナースも事務職もキビキビと仕事してるなって印象でした。ほんの数日間の検査後にがんの手術となりました。手術は全身麻酔で舌を左側3分の1くらい切断、それと左首筋のリンパ節の全摘出でした。手術後に寝たきりだったのは1日だけ。筆談で回診の医者へ訴えて苦しい人口呼吸器を外してもらったら楽になりました。患部は口内と首筋なので立ち上がって歩くのは問題ありません。寝てるのに飽きると病室のテラスで景色をながめてボーっとしていました。病室は20階の個室でテラスからの眺めはバツグンでした。戦勝記念塔がちょっと先の眼下に見えてて、周辺をせわしなく走るクルマやBTSや人々の歩みを眺めてました。入院中は会話もできないし、食事も鼻に挿入した管からの流動食接種だけでしたので、テラスからの戦勝記念塔の眺めは唯一が癒しだったのです。
すみません。戦勝記念塔の印象を書こうと思ったら当ブログと関係ない暗い内容且つ長文になってしまいました。舌を切ったので会話と食事が不自由、首筋が麻痺してるので左手が45度くらいまでしか上げられないという障害は残ってますがまあ普通に仕事してます。慣れてきました!

2017-06-06 火 21:30:50 | URL | サイアム #- [ 編集 ]

Re: タイトルなし

サイアムさん

気軽に返信するのは許されないような、身を正さなければ書けないようなコメントを頂きました。

人それぞれにその人のご苦労がある人生かと思いますが、自分自身も家族も、そして誰もが心身とも健康でありたいものです。そう思ってなりません。

私自身もこの後死ぬまで文字にする事はないだろう苦労を若い時にしました。同じ年代の人で同じ経験をする方は非常に稀だろう苦労を経て、30代後半からやっと家内に救われた気がします。

若い時の苦労に比べたら今の私の持病(頸骨)は物理的な痛みやしびれなんか・・・負けるものかと思ってしまいます。人は苦労した分だけ、人に優しく接する事が出来るのではないでしょうか。

くれぐれもご自愛下さい。

2017-06-07 水 10:56:29 | URL | ALSTER #- [ 編集 ]

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プロフィール

ALSTER

Author:ALSTER
 
ALSTER(アルスター) 深川生まれの江戸っ子。アジア・ヨーロッパ・アメリカなどで海外在住28年超。55歳で日本企業を早期定年退職後アメリカで現地採用され2014年末退職。その後3年半タイでロングステイ。90年代前半からパソコン通信・PC改造・ホームページ運用を行い世界中からアクセス。そんな趣味から海外アクセス術、旅先通信本などの出版にも関わる。ヨーロッパ、北米、東南アジアの国々はほとんど訪れ、旅行にお酒・食べ歩き大好き人間です。

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