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127番 バンコク不完全バスガイド

2016年7月23日

これはバンコク路線バスについてのエントリーです。主旨は「バンコク不完全バスガイド序章」に書いてありますが、路線案内だけではなく、周辺の見所などを書いています。バンコクっ子と同じ目線で街を行くショートトリップ、路線バスの旅です。

バンコク路線バスは同じ番号でも短区間運転や枝線もあり、直営と委託会社、バスの種類別、行きと帰りルートが異なるのは普通です。また変更も多く交通事情や運転手の気分でも変わります。私自身も早朝深夜など全ての時間帯での運行を知る事は出来ません。ですからこれはいつまで経っても不完全バスガイド、路線の概略ぐらいにお考えください。

しかしエントリーするのは私自身が終点から始発まで、行き帰りを全て実際に乗った記録です。実際に乗っていない路線はエントリーしません。

路線番号順のインデックスを作っています。このブログ画面左にある「カテゴリー」から「バンコク路線バス・番号別インデックス」を選ぶと、目次のように番号順表示されます。

また、入門編「路線バスの初歩」、そして「ご質問専用室」も作ってあります。どこで質問してよいか分からない時、バスでの行き方、バスに限らバンコクの公共交通機関に関するなら何でも構いません。ご利用下さい。ブログ画面左にある「カテゴリー」からアクセス出来ます。


基本情報

ムアン・バーンブアトーン市場Muang Bang Bua Thong Market ~ カンチャナピセーク通りKanchanaphisek ~ 新南バスターミナルSouthern Bus Terminal(Sai Tai Mai) ~ ボロムラチャヨンニー通りBorommaratchachonnai ~ ピンクラオ通りPin Klao ~ピンクラオ橋Pin Klao Bridge ~ バンランプーBang Lam Phu

Bus127 Map

ノンタブリー県バーンブアトーンと旧市街地カオサンに近いバンランプーを結ぶ路線です。距離は長いのですが、幹線道路をシンプルに走るので意外に時間がかかりません。


バス車種

委託ノンエアコンバス・ピンク
委託エアコンバス・黄色(長い路線ですが、なぜか一律13バーツです)


ルート周辺

バスの出発はバンコクの北西、ノンタブリー県のバーンブアトーンです。カンチャナピセーク通りの東側で、なぜかタワーがランドマークになっています。

Bus127 Bang Bua Thong Market 1

近くにバンコク外周環状道路であるカンチャナピセーク通りがあるので、近郊によく見られる新興住宅街や大きな工場が多いエリアですが、ムアン・バーンブアトーン市場周辺は庶民的な町です。バスはタワー下のバス停が起点です。

Bus127 Bang Bua Thong Market 2

バスはカンチャナピセーク通りへ出て南下します。復路ではカンチャナピセーク通りをさらに北へ行ってからUターンして戻るので、この部分は往路と復路が少し異なります。

Bus127 Bang Bus Thong Map

カンチャナピセーク通りを2㎞ちょっと南下すると、開業直前(2016年8月)のMRTパープルラインの北端駅「クローン・バンパイ駅Khlong Bang Phai」と車両基地が現れ、次の「タラート・バーンヤイ駅Bang Yai Market」の先まで高架下を走ります。下の画像はタラート・バーンヤイ駅です。

MRTP Bang Yai 2016July

タラート・バーンヤイ駅を過ぎるとセントラル・グループの新しい大型ショッピングモール「セントラル・ウエストゲート」が現れます。

WestGate 1

ここはすでに「MRTパープルラインとセントラル・ウエストゲート」と「ドラえもんも居るウエストゲート」でエントリー済みですが、ショッピング以外にも訪れて楽しいモールです。「ドラえもん・コミックワールドDoraemon Comic World」までありますしね(笑)

WestGate 2

Doraemon

バスは大幹線道路のカンチャナピセーク通りを速度を上げてどんどん南下します。ナコーン・イン通りNakhon-Inを越える直前のバス停はショッピングモール「プラス・モールPlus mall」の前です。私が住むシーナカリン通りにも同じモールがあるので、きっとタイ全土にあるのでしょう。

APR21 Mall

ここのバス停から歩いたショートトリップ「まだ見ぬ水上マーケットと原風景」を四回に分けてエントリー済みです。

APR24 Canal 7

歩くと上のようなバンコク原風景に出会えますが、歩きが苦手ならバス停からモタサイで「ワット・タキアン水上マーケットWat Ta Khian Floating Market」まで行けます。この水上マーケットは「水上マーケット私的ランキングベスト編」で堂々の2位でした。

APR25 Wat Takien 3

ちなみに、外国人観光客しか行かないようなダムヌンサドゥアック水上マーケットとタリンチャン水上マーケットは、「水上マーケット私的ランキングがっかり編」で堂々の5位と6位です(汗)

話を路線バスに戻しましょう(苦笑)
バスはカンチャナピセーク通りからボロムラチャヨンニー通りに左折し、しばらく東に向かうと新南バスターミナル前です。

Southern Bus Terminal

新南バスターミナルはプーケット、サムイ島などタイ南部とナコーンパトム、カンチャナブリーなどタイ西部行きの長距離バスが発着する以外、食事や買い物も楽しめます。ちなみに私が昔、旅人だった時は別な所にある(旧)南バスターミナルでした。

Southen Bus Terminal Inside

往路では歩道橋を渡り道路の反対側にあるターミナルまで5分以上歩きますが、復路で都心部から来た時はターミナル前に停まります。66番、507番、511番など新南バスターミナル行きの路線バスは多いのですが、実はバス車庫がターミナルの裏にあって移動が厄介です。それで私はターミナルを使う時は79番や今回の127番などを使います。

Bus127 South Bus Terminal

バスはボロムラチャヨンニー通りを東に向かいますが、バンコクノイ運河を渡る時に工事中の高速道路高架工事が北に見えますが、その下にはSRTの新線ライト・レッドラインが工事中(すでに終わっている?)です。同じく工事中のSRTダークレッドラインは全線を歩いたので(近くエントリー予定)、ライトレッドラインも予定にあります(笑)

SRT Light Red Line 2016July

バンコクノイ運河を渡った所が旧南バスターミナルで、今は廃墟のようですが、以前はここがタイ南部への長距離バスターミナルでした。下の画像は現在です。

Bus Terminal

私が昔、旅人だった時は週末の度にバスや鉄道で旅をしていました。そんな旅の中で知ったのが、当時欧米人に人気が出始めたばかりのトラン諸島、シミラン諸島、スリン諸島で、そこへの出発がここでした。下の画像は2000年頃の南バスターミナルです。

Bus Terminal 2

薄暗く狭いバスターミナルに荷物をたくさん抱えた人たちがじっとバスを待つ、その中でうごめく様なエネルギーを全身で感じ、熱気と湿度でシャツが肌にまとわりついていたのが昨日のように思えます。「懐かしの南バスターミナル」でその頃の事を書いています。

ボロムラチャヨンニー通りが南東に向きを変えてすぐがこの辺りのピンクラオのランドマーク「セントラルプラザ・ピンクラオ」です。バスやロットゥーも集中し多くの人が行き交っています。

Pin Klao Central

バスはチャラン・サニットウォン通りとの交差点を直進しますが、この交差点でMRTブルーラインはバンスー駅からの延伸工事区を横切ります。ピンクラオ通りの二重立体交差点の更に上をMRT高架が走ります。MRTブルーライン延伸工事でこの辺りは「MRTブルーライン延伸部を歩く 4」で詳細エントリー済みです。

Jun05 MRT1

この交差点を過ぎてすぎるとボロムラチャヨンニー通りはピンクラオ通りと名を変えます。ピンクラオ・・・日本人には覚えやすい名ですが、ラマ4世時代の副王で(私が酷評している)国立博物館にピンクラオ副王のお部屋が展示してあったと思います。ラマ4世も日本人にはお馴染み通りですね。タイでは禁止されている劇「王様と私」の時代でもあります。

Bus127 Pinklao

交差点を過ぎたらローカルデパートの「パタデパート PATA Department Store」があります。昭和の雰囲気を持つ古いデパートです。

Jun05 Pata 1

またこのパタデパートの6階7階には「パタ動物園 PATA Zoo」があり、緩~いタイの動物園を満喫できます。「ローカルデパート内の動物園 PATA Zoo」で詳細をエントリー済みです。

Jun05 Zoo1

パタデパートを過ぎるとピンクラオ橋を渡りますが、その手前橋の下にはチャオプラヤー・エクスプレス・ボートの「N12 プラ・ピンクラオ船着場 Phra Pin Klao Bridge」があります。この辺りは「チャオプラヤー・エクスプレス徹底検証6 変化の兆し」で詳細をエントリー済みです。

Pin Klao Bridge

またピンクラオ橋近くの「ワット・ドゥシダーラーム・ウォラウィハーンWat Dusidaram Worawihan」横から下の画像(水兵さんが歩いていますね)のような狭い路地を行くと、「王室御座船国立博物館 Royal Barge National Museum」へ徒歩15分ぐらいで着きます。「バンコク三大がっかり 御座船博物館」でエントリーしていますが、私的にはがっかりだった所です。

Royal Barge Soi

Museum 4

バスがピンクラオ橋でチャオプラヤー川を渡れば終点が近くです。タナオ通りに入ればすぐカオサン通りです。昔と違って安宿と情報を求めてバックパッカーが集まる所ではなくなったように思えます。スマホさえあればいくらでも旅の情報が得られる時代ですが、なぜか未だに旅人が集まります。

Khaosan 3

タナオ通りの突き当り、そこはワット・ボヴォニベートとバンランプー市場に挟まれた道で終点です。ここでバスは向きを変えて復路に戻ります。

Bus127 Bang Lamphu

バンラムプー市場の今は安い洋服屋さんが多く、昔のプラトゥーナム市場のようです。もう市場とは言えないのが現実でしょう。

Market

下の画像はバンランプー側からワット・ボヴォニベートの仏塔を撮ったものですが、その仏塔の手前が終点(始発)のバス停です。

Khaosan

ワット・ボヴォニベートは雑踏のカオサン地区にあるのですが、境内の静粛さと仏像の美しさで私が好きなお寺のベスト5に入っています。さすが、ラーマ5世から現国王のラーマ9世まで出家修行されたお寺です。

Temple

Temple 2

いかがでしょうか、近郊の新興住宅街から旧市街向かう中で、MRTパープルライン、SRTライトレッドライン、そしてMRTブルーラインの延伸部とこれからの大都市バンコクを象徴するような所を通る、面白い路線です。

広告等一切なく、ブログ・ランキングも参加していないブログです。このすぐ右下の「コメント」をクリックしてお気軽にコメントやご質問をして頂けたら幸いです。コメント欄にあるメールアドレス・URL・パスワードの記入なしでも送信出来ます。

2016.07.23 | コメント(10) | バンコク路線バス

コメント

拝見して バーンブァトーンの文字 写真 見て凄く嬉しくなりました
やはり自分の地元の情報 配信で
皆に知れる喜び 最終の駅ですが
電車も開通 長生きして徳したと思いました 此れからも 拝見させて
下さい

2016-07-23 土 09:05:31 | URL | #- [ 編集 ]

Re: タイトルなし

お名前が分かりませんが、コメントありがとうございます。

あのあたり、カンチャナピセーク通りから外れて、地方バスのエリアですね。
ノンタブリー対岸から運河沿いに趣がある街並みなので、機会があればもっと奥まで入りたいと思っています。

パープルラインもやっと開業が目の前ですね。
私も体調が良くなったら、すぐにでも全線乗車をするつもりです。

2016-07-23 土 10:02:18 | URL | ALSTER #- [ 編集 ]

名前入れず失礼しました コメントじゃ ないですが 人生の半分近くを過ごした 江東の森下 菊川に地下鉄出来た時の事 思い出しました
同じ事を再現出来ました 近くの方に来られましたら連絡下さい 年なので PCはわからず御免なさい

2016-07-23 土 18:24:01 | URL | ken #- [ 編集 ]

何時まで走ってるかな♪

ALSTERさんへ、
これも、たまたま偶然?(笑)
我が町バンブアトーンへのバス、ありがとうございます、
来週火曜日、日付が変わる頃にスワンナプーム到着、タクシー500バーツか渋滞なしの夜風バスを楽しむか、でございます、
スワンナプームから、バンランプーか、タリンチャン南バスターミナルを目指せばよいのですね♪ラタナティベット302号を通るルートの方が近いのですが、
はたして、運行されてるか?の時間帯なので、冒険帰宅です、
コメント欄でいらっしゃいました、まさかの日本人様にも、驚きと親しみを感じます

2016-07-23 土 20:27:59 | URL | センレックナーム #- [ 編集 ]

Re: タイトルなし

kenさん

いやぁ~ わざわざ再コメントいただき恐縮です。
いいんです、名前なしでも、コメントを頂けるだけで嬉しいのですから。

私は佐賀町なので、地下鉄はちょっと縁遠かったです。東西線が借家の下を掘っていたのは私が小学生だった頃です(笑)

清澄公園は深川図書館と合わせて子供の時の思い出多い所です。

2016-07-23 土 20:59:41 | URL | ALSTER #- [ 編集 ]

Re: 何時まで走ってるかな♪

センレックナームさん

コメントありがとうございます。

127番は普通の委託バスなので朝5~6時ごろから夜は10時か11時までの運行になると思います。

スワンナプーム空港のバスターミナル発の路線バスは遅くても夜10時までなので、24時頃のご到着だと路線バスでの移動は難しいですね。ロットゥーも乗り換えだったり難しいです。距離がかなりありますが、タクシーでしょうか・・・

エアポートリンクの最終が24時02分発だったと思いますが(最新ではないかも)、これに間に合えばパヤタイまで行くとタクシー代が少しは下がると思います。

空港到着が深夜で無ければ・・・スワンナプームのバスターミナルを555番(高速経由ランシット行き)に乗って、モーチット駅の北にあるセントラル・ラップラオからラックシー駅の間で降りて、134番(北バスターミナル~バーンブアトーン)が私のお勧めです。

両方ともエアコンバスで、本数も15~20分に一本ぐらい。乗り換えがありますが、高速を使う事とルートが最短なので時間的に最短なはずです。ただバーンブアトンは127番とは違いケーハーが終点だったはずです。

数か月前に、このルートで空港からバーンブアトーンへ移動が可能かを試しました(笑)復路も同様で空港へ行けます。ただ・・・8月になればMRTパープルラインが使えますね。

ちなみに何らかの方法で新南バスターミナルまで行ったとしたら、127番以外に516番(青エアコンバス)もバーンブアトーン行きです(テウェス~バーンブアトーン)。これも時間が深夜だとダメですが・・・

お役に立たない情報ばかり、すいません。

2016-07-23 土 21:33:47 | URL | ALSTER #- [ 編集 ]

タクシー♪

ALSTERさんへ、
おはようございます、
タクシーにします、
で、その時間帯に走ってるバスを見つけたら、番号を覚えておいて、御報告しましょうかね(笑)でも営業中なのか、車庫帰り途中なのか???バンコクバスは怪しい(笑)ですから♪

2016-07-24 日 08:16:53 | URL | センレックナーム #- [ 編集 ]

バス記事も期待しています

はじめまして
ここ一年ほどROM専させていただいています。
私にとって興味深い記事はバス路線やローカル事情、マーケット等です。
今月バンコクのバスについて日本語で書かれた元祖?ジミー君がなくなられた
のを他の方のブログで知って書き込みさせていただきました。

バンコクのバスについてwebでは他に3人くらい見させて頂きましたが古かったり
無料webが廃止になったりで消えています。BMTAのwebも一時期に路線情報が
有ったのですが現在はなくなっています。
実際に乗車された路線情報はありがたいです。
最近南バスターミナルや北バスターミナルにバスで行くルートを調べて
いたのですが、 127番で私が見たものは2件ともピンクラオ橋西で折り返し
となっていました。
さっそくルート番号ごとにページを保存させていただきました。
ありがとうございます。

私自身は2,25,511とエカマイを走る23,72ぐらいしか乗っていませんが
他も乗ってみたくなります。
以前ほどタイに行けなくなったのですが規制でバスしか通れないルートや
なぜこの道を行くの?でバンコクのバスは興味ぶかいです。

私は511以前のポーオー11でパンティッププラザ前の東行きサーイ11と
ポーオー11高速経由とプルンチット経由で三種類のバスすべてが11番表示で
車体と看板色表示を見分けることから始まり興味がわきました。
少数派かもしれませんがバス記事は楽しみにしています。

2016-07-24 日 08:51:44 | URL | 地図マニアBK #GLqDPhX2 [ 編集 ]

Re: タクシー♪

センレックナームさん

スワンナプームからだと、バンコクを挟んで南東から北西とタクシーでは大変ですね。
まぁ、時間も遅いのでお疲れもあるし、安全一番ですね。
(とは言えタクシーも、深夜に遠くまで行くと安全とは言い切れない部分もありますが)

お気をつけて!!

2016-07-24 日 10:48:30 | URL | ALSTER #- [ 編集 ]

Re: バス記事も期待しています

地図マニアBKさん

コメントありがとうございます。

私は地図マニアとまで言い切れませんが、かなり地図は好きで毎日「次はどこへ行こうか」と見ています。
スマホは持っていないし、地図も持ち歩く事もなく、インターネットは公式サイト以外は見ない変人ですので、他の方のバンコク路線バスサイトがあるのを初めて知りました。それまでは読者コメントから雑誌か本みたいなものがあると聞いた事があります。

それで比べようもないのですが、127番はバンランプーで5回ぐらい見ていますので、チャオプラヤー西側で折り返す記載は・・・古いのか違っていますね。距離的には短区間運転で手前で折り返したとも思えないですね。そうした記載は実際に乗らないでコピペされると間違いがどんどん増えるものです。またこのような路線では終点だけではなく起点も異なるケースが多いかと推測します。127番以外にもきっとそうした差は多くあるのではないかと思っています。

変化が激しいバンコクで種類が多い路線バスすから、私の記載も含めて現実と合わないケースは多いでしょう。それだからこそ実際に何度も乗った路線だけをエントリーしています。最初から最後まで何回か乗らないとミスが出るのを知っているからです。それでも「不完全」だと確信しています(笑)

個人がただの物好きでやっているだけですが、何か間違いがあれば遠慮なくご指摘いただきたいと思っています。過去も読者の指摘で確認にって自分の勘違いを修正した事があります。

バンコクのバスが興味深いのは・・・まったく同感です。底知れないですね(笑) 

まぁ、私は路線自体に興味は薄く、バスが走る街とそこに暮らす人々が対象なのですが、何かのお役に立てているなら、幸いです。

2016-07-24 日 11:07:35 | URL | ALSTER #- [ 編集 ]

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プロフィール

ALSTER

Author:ALSTER
 
ALSTER(アルスター) 深川生まれの江戸っ子。アジア・ヨーロッパ・アメリカなどで海外在住28年超。55歳で日本企業を早期定年退職後アメリカで現地採用され2014年末退職。その後3年半タイでロングステイ。90年代前半からパソコン通信・PC改造・ホームページ運用を行い世界中からアクセス。そんな趣味から海外アクセス術、旅先通信本などの出版にも関わる。ヨーロッパ、北米、東南アジアの国々はほとんど訪れ、旅行にお酒・食べ歩き大好き人間です。

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